2008年06月27日
ミシュミシュ(2)
性懲りもなくまたまたミシュミシュのお話です。
1週間に7回は行きたいお店なのです。スミマセン・・・。
さて私がなぜこんなにもミシュミシュを推すかというと、商品のクオリティやお店の雰囲気もさることながら、良心的なプライスと店員さんの質の高さにあります。

▲単に"美味しい!"と満足するだけではなく、素敵な茶器があって、テーブルには生花があって、店員さんが丁寧に応対してくれて・・・、そして何より、このクオリティに対してこのプライスがお安いということ。
その値段設定にはお店側の努力があるかと思うのですが、私達には本当に嬉しい限りですよね。
そんなお店の姿勢がとても好ましく、ひいてはパティシエを兼ねるオーナーさんのお人柄に何か惹かれてしまうのです。
と言っても私はオーナーパティシエさんとは直接お話はしたことはないのですが

▲これはウエッジウッド社の定番中の定番ワイルドストロベリーというシリーズの茶器。
野いちごの赤、花弁の薄いピンク、葉っぱの緑、縁取りの金がちょっと乙女心をくすぐります。
画像のカップは口径の大きいピオニーと呼ばれる型で、香りを楽しむ紅茶に適しているシェイプと言われています。

▲スコーンセット。
スコーンにはちゃんとクロテッドクリームが付いてくるのが嬉しい。

▲大人気のモンブラン。
中には洋酒漬けのマロンがごろんと1個まるのまま。この洋酒がいいアクセントになって美味。
大人向けのお味ですね。
さあアナタも今すぐレッツゴー!
ミシュミシュ
お店の情報はこちらでご確認ください。
http://www.miche-miche.com/
1週間に7回は行きたいお店なのです。スミマセン・・・。
さて私がなぜこんなにもミシュミシュを推すかというと、商品のクオリティやお店の雰囲気もさることながら、良心的なプライスと店員さんの質の高さにあります。

▲単に"美味しい!"と満足するだけではなく、素敵な茶器があって、テーブルには生花があって、店員さんが丁寧に応対してくれて・・・、そして何より、このクオリティに対してこのプライスがお安いということ。
その値段設定にはお店側の努力があるかと思うのですが、私達には本当に嬉しい限りですよね。
そんなお店の姿勢がとても好ましく、ひいてはパティシエを兼ねるオーナーさんのお人柄に何か惹かれてしまうのです。
と言っても私はオーナーパティシエさんとは直接お話はしたことはないのですが


▲これはウエッジウッド社の定番中の定番ワイルドストロベリーというシリーズの茶器。
野いちごの赤、花弁の薄いピンク、葉っぱの緑、縁取りの金がちょっと乙女心をくすぐります。
画像のカップは口径の大きいピオニーと呼ばれる型で、香りを楽しむ紅茶に適しているシェイプと言われています。

▲スコーンセット。
スコーンにはちゃんとクロテッドクリームが付いてくるのが嬉しい。

▲大人気のモンブラン。
中には洋酒漬けのマロンがごろんと1個まるのまま。この洋酒がいいアクセントになって美味。
大人向けのお味ですね。
さあアナタも今すぐレッツゴー!

お店の情報はこちらでご確認ください。
http://www.miche-miche.com/
Posted by りえぴゃん at 19:31
│06.スイーツ・ベーカリー